風俗王、北関東は高崎へ赴く

風俗王、今回は外伝。京成線沿線から乗り替え高崎線に。そして群馬最大の都市高崎へ!いざ、風俗の大海原へ!

はい、高崎に行ってきました。いやぁ、久々の遠出は実に楽しいものである。最近、すっかり東京、千葉から出ていなかったのでとても新鮮だ。何より山がいい。さすが北関東、山だらけだ。これが実に癒される。普段、山なんぞ晴れた時にうっすら富士山が見えるだけのもんだ。それがこの山だらけ。否が応にもテンションは上がる。

まぁ、いろいろ観光を済ませ、高崎のデリヘルを頼んだ。実際、ありふれたビジネスホテルに呼んだだけなので雰囲気は東京と変わらない。おっぱいも高崎ならではというものはあるわけはなく、しっかりとフェラチオ、素股の通常コースをこなした。ただ、楽しかったのはいわゆるピロウトーク。裸を寄せ合い、お互いの土地のことを語りあう。高崎生まれ高崎育ちの彼女は東京こそ行くことはあっても千葉にはディズニーぐらいしか行くことはない。まだ勃っているピンクの乳首を弄りながら、千葉の話をすると、興味深そうに耳を傾けてくれた。そして、高崎の話も聞かせてくれた高校時代、どのようなことをして遊んだのか。どこによく行ったのか。話だけ聞いていると至って普通の女の子。なぜ風俗で働くことになったのかは聞かなかった。それはルール違反な気がした。

いつもと違うこのトークになんだか心がほっこりした。定期的に遠征は行いたいと思った風俗王であった。

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